インフォメーション

  • 2017-03-14

    MARIKO「愛する人/母子手帳」のMVを配信開始

  • 2017-02-14

    MARIKO(清水まり子)「愛する人/母子手帳」が発売開始

  • 2017-01-17

    【特典コラボ】MARIKO「愛する人/母子手帳」が中村キースヘリング美術館で予約開始(特典付き)。

  • 2017-01-09

    【2017年2月14日発売予定】MARIKOの新曲「愛する人」の予約を開始しました。

  • 2016-12-23

    「雪哭き津軽」が月刊カラオケファン(2017年2月号)にて第3位になりました。

  • 2016-12-23

    清水まり子(MARIKO)の公式ファンクラブ「清水家」サイトオープン

最新動画

アメーバブログ

今日もご機嫌さん 2017/03/26

う~~~ん、気持ちい~~~😆🎶ご機嫌の人の頭の中では、いつもご機嫌なBGMが流れている🎵(株)西村電気商会 店長の三上富美子さん❤と😆これまでに、何人もの魅力的な人々に会ってきました✨💍✨職業.......
続きを読む

メンバー

cropped-main-v.png

MARIKO(清水まり子)

Executive Producer

出身:山梨県甲府市「やまなし大使」
生年月日:1970.12.5
血液型:O型 

1994年、「父娘坂」でデビュー
2009年、一般社団法人日本歌手協会「歌唱賞」を受賞
2014年、デビュー20周年で2枚同時シングル発売
2015年、やまなし大使に就任
2016年、公式ファンクラブ「清水家」設立、清水家プロジェクト始動
actrus
patricia_field

Patricia Field

Executive Art Director, New York

1942年ニューヨーク生まれ。

映画「プラダを着た悪魔」(2006年)や、テレビドラマ「セックス・アンド・ザ・シティー」(1998年から2004年)で知られるニューヨークのカリスマスタイリスト。エミー賞受賞や2007年にはアカデミー賞にノミネートされるなど、テレビや映画の世界で活躍するだけでなく、1966年にオープンしたショップ『Patricia Field』は、半世紀もの間、ファッションとカルチャーに多大な影響を与えた。

日本では2008年にヴィダルサスーンのCMで安室奈美恵とのコラボレーションや、アメリカン・エクスプレスのキャンペーンでは、そのスタイリングを表現するという、ユニークなファッションショーが東京で開催された。

2014年メルボルンにて「セックス・アンド・ザ・シティーのコスチューム」展が開催され、2014年には西オーストラリア州パースに巡回した。

2016年春『Patricia Field』は閉店されるが、テレビや映画のスタイリングは現在も第一線で活動を続けている。また、「着るアート」をコンセプトとした「アートファッション」と名付けられたブランドを展開。ファッションをアートとしてキュレーションするという、これまでにない新しいスタイリングの在り方に挑戦している。

2016年アート・バーゼル マイアミ・ビーチ(大規模なアートフェア)ではギャラリーでアートファッションを初めて展示。

サポートメンバー

Sintaro Nakazawa

Music Producer

Hiraku

Stylist

Kazuo Nakamura

Director of Nakamura Keith Haring Collection

Kaoru Yanase

Creative Director, New York

Motonobu Nakagomi

Technical Support

コンセプト

清水家プロジェクトは、以下を理念としております。

○音楽の企画・作成・販売(配信)を地方にいながらハイクオリティ・ローコストで実現させる
○地元を拠点に活動ができるからこそ、地域の若いアーティスト候補も発掘・育成し、地方の活性化につなげる

Youtuberなどの台頭により従来の「有名人・芸能人」の形は変化し、一般の民間人も自らの存在を世の中に配信でき、有名人・芸能人となれる時代になりました。一般の経済活動やビジネスにおいても変化が見られます。「インターネット上で個人-個人間もしくは法人-個人間で業務を発注・受注できるプラットフォーム」も誕生し、より柔軟な活動形態が当たり前になりつつあります。このような風潮の中、アーティストの活動も同様に変化が求められていくと我々は考えます。

このような情勢を踏まえ、アーティストが個人で活動をはじめる可能性がある一方、多くのアーティストに必要なのは楽曲提供者(作詞・作曲・編曲)と企画者です。我々は、それらのマッチングが可能なプラットフォームを作り上げたいと考えています。

また、インターネットを活用することで「地元にいながら、ローコストで、最大限の活躍を」をモットーに、最終的には楽曲提供やライブの企画、販売(配信)、ブランディングなどの全てをインターネット上で行うことを目指します。

そして、地域の若手(特に子供)から次世代を発掘、育成し地域に大きく貢献してもらいたいとも考えております。有名人の出身地であることは、その地域のブランディングに大きい影響力をもたらします。 ミュージックサマーキャンプなどを通じて、地元出身のアーティストが新たな逸材を発掘・育成し、次世代に繋げます。